首斬り朝 【2】 

KeyringPDF形式 劇画
 小島剛夕
カテゴリー
電子書籍/コミック
作品形式
劇画
出版社
グループ・ゼロ
ジャンル
劇画歴史ハードボイルド
シリーズ
首斬り朝
著者
小島剛夕
原作
小池一夫
ページ数
250ページ
サイズ
117.3 MB
配信開始日
2013年01月26日

首斬り朝 シリーズ詳細

幕臣ではなく浪人の身分のまま、御腰物奉行や町奉行の依頼を請け、刀の斬れ味や鑑定を行なう御様(ため)し御用の三代・山田朝右衛門。

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解説

冷感症で男に興味を示さない芸者のお艶は、花火を見ると濡れるという奇妙な性癖を持っていた。連続付け火騒動の中、お艶こそが犯人ではないかと目星をつけた火消しの惣吉は、お艶の火狂いを証明して町方に逮捕させる。だがお艶は二重人格で、自分の行なった火付けの記憶を持っていなかった……。

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