首斬り朝 【11】 

KeyringPDF形式 劇画
 小島剛夕
カテゴリー
電子書籍/コミック
作品形式
劇画
出版社
グループ・ゼロ
ジャンル
劇画探偵歴史
シリーズ
首斬り朝
著者
小島剛夕
原作
小池一夫
ページ数
268ページ
サイズ
130.1 MB
配信開始日
2013年02月05日

首斬り朝 シリーズ詳細

鉋(かんな)にかけては江戸一番を自負する、大工の藤兵衛。斬首に臨んでも、鈍らで打たれるのは我慢ならないと、朝右衛門の鬼庖丁の切れ味を確認した。

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解説

鉋(かんな)にかけては江戸一番を自負する、大工の藤兵衛。斬首に臨んでも、鈍らで打たれるのは我慢ならないと、朝右衛門の鬼庖丁の切れ味を確認した。互いに職人の矜持を見せた一幕…。死に臨む罪人達の、様々な人生のこだわりが語られる

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