刑事・大打撃 〜北の挑戦〜 

アドベンチャー
family soft
カテゴリー
PCソフト/PCゲーム
作品形式
アドベンチャー
ブランド
family soft
ジャンル
コメディアドベンチャー
ボイス
あり
ファイルサイズ
680 MB
配信開始日
2006年05月10日

港町警察署の巡査長・大打撃と東大卒の新人刑事・中森暁子のデコボココンビが怪事件に挑む! 下ネタ、オタクネタ、禁断のネタ等が満載の超弩級不謹慎コミカル推理AVG!!

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あらすじ

港町警察署の管轄内のゴミ処理場で、股間にバスケットボールが括り付けられ、右手に15センチもあるチ○コを握り締めた変死体が発見された。さらに現場には「チ○コ」なるダイイングメッセージが……。

同署の巡査長・大打撃(主人公)は、配属された東大卒の新人・中森暁子をパートナーにこの怪事件の捜査を始める。しかし、捜査が進むにつれ、浮かび上がってくる怪しげな場所や事件の数々……。

はたして、この殺人事件の裏には何が隠されているのか……!?

作品概要

下ネタ、オタクネタ、禁断のネタ等が満載の超弩級不謹慎コミカル推理AVG!!

本作は、従来の物語の分岐のための選択肢ではなく、今時珍しい「見る」「話す」「調べる」等のコマンドを選択しながら物語を進めていく、昔ながらのシステムが採用されている。また、そうした旧来のシステムに「便意パラメーター」や「言い合いバトル」が加味され、ゲームに程好い緊張感と爽快感(?)を与えてくれる。

「便意パラメーター」は、行動にともない便意メーターが溜まり、これがいっぱいになると脱糞、ゲームーオーバーに……。そうなる前にトイレに行けばゲームを続けられるので、パラメーターの数値には注意が必要だ。そして「言い合いバトル」は、時折現れる敵と口喧嘩する一風変わったバトルシステム。回転するスロットを止め、そこに書かれてある悪口で勝負していくといったものだ。

とにかく、本作を一言で言うなら「おバカ○ー」である。それも下ネタ満載。「推理モノ」ではないので、そこのところは注意して欲しい(笑)。

動作環境

必須 CPU
MMX Pentium266M-Hz
推奨 CPU
PentiumII 400M-Hz
必須メモリ
32-MB
推奨メモリ
64-MB
必須HDD
400M-MB
必須解像度
640×480
必須色数
ハイカラー
音源
PCM

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